- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2016/07/11 9:41- #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
※1 国庫補助金等の受領により、固定資産の取得価額から控除した圧縮記帳額
2016/07/11 9:41- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期会計期間末の流動資産は140億8千6百万円となり、前事業年度末に比べ20億6千5百万円の増加となりました。主な増加要因といたしましては、現金及び預金が12億8千5百万円増加したことと新規出店等に伴う商品の増加が5億9千万円あったことがあげられます。
固定資産は173億6千7百万円となり、前事業年度末に比べ6億4千8百万円の増加となりました。主な増加要因といたしましては、新規出店に伴う建物等の有形固定資産の増加が7億3百万円あったことがあげられます。
流動負債は136億8千4百万円となり、前事業年度末に比べ17億2百万円の増加となりました。主な増加要因といたしましては、買掛金が14億4千4百万円増加したことがあげられます。
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