営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年5月31日
- 6億1100万
- 2016年5月31日 +33.39%
- 8億1500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社は、販売価格や品揃えの強化を図り、来店客数及び買上点数の増加に取り組むとともに、小商圏ドミナント出店を推進し、ドラッグストアを秋田県に3店舗、宮城県に3店舗、山形県に2店舗の合計8店舗を新規出店いたしました。この結果、当第1四半期会計期間末の店舗数は209店舗(うち調剤併設型4店舗、調剤専門薬局1店舗)となりました。2016/07/11 9:41
以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は177億7千6百万円(前年同四半期比13.3%増)、営業利益は8億1千5百万円(前年同四半期比33.2%増)、経常利益は8億7千8百万円(前年同四半期比31.0%増)、四半期純利益は5億2千万円(前年同四半期比46.7%増)となりました。
また、部門別の業績は次のとおりであります。