営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年11月30日
- 19億7800万
- 2016年11月30日 +32.31%
- 26億1700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社は、販売価格や品揃えの強化を図り、来店客数及び買上点数の増加に取り組むとともに、小商圏ドミナント出店を推進し、ドラッグストアを岩手県に3店舗、青森県に1店舗、秋田県に6店舗、宮城県に8店舗、山形県に2店舗の合計20店舗を新規出店いたしました。また、秋田県1店舗と青森県1店舗のドラッグストアを退店し、当第3四半期会計期間末の店舗数は219店舗(うち調剤併設型4店舗、調剤専門薬局1店舗)となりました。2017/01/13 9:35
以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は563億4千8百万円(前年同四半期比12.7%増)、営業利益は26億1千7百万円(前年同四半期比32.3%増)、経常利益は28億3千7百万円(前年同四半期比30.2%増)、四半期純利益は17億9千9百万円(前年同四半期比39.2%増)となりました。
また、部門別の業績は次のとおりであります。