営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年5月31日
- 8億9900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、販売価格や品揃えの強化を図り、来店客数及び買上点数の増加に取り組むとともに、小商圏ドミナント出店を推進し、ドラッグストアを岩手県2店舗、青森県1店舗、秋田県1店舗、宮城県1店舗、山形県2店舗、福島県2店舗の合計9店舗を新規出店いたしました。また、岩手県の100円ショップを退店し、当第1四半期連結会計期間末の店舗数は247店舗(うち調剤併設型3店舗、調剤専門薬局1店舗)となりました。2018/07/10 13:21
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は221億4千万円、営業利益は8億9千9百万円、経常利益は9億8千4百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億9千1百万円となりました。
(参考)前第1四半期累計期間の個別業績と比較した場合の増減率は、売上高11.0%増、営業利益6.6%増となります。前期にあった受取補償金2億5千3百万円の反動により、経常利益16.0%減、四半期純利益13.3%減となります。