営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年5月31日
- 8億9900万
- 2019年5月31日 +1.78%
- 9億1500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、販売価格や品揃えの強化を図り、来店客数及び買上点数の増加に取り組むとともに、小商圏ドミナント出店を推進し、ドラッグストアを秋田県3店舗、宮城県4店舗、山形県2店舗の合計9店舗を新規出店いたしました。また、岩手県の1店舗を退店し、当第1四半期連結会計期間末の店舗数は273店舗(うち調剤併設型3店舗、調剤専門薬局1店舗)となりました。2019/07/09 13:07
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は242億9千万円(前年同四半期比9.7%増)、営業利益は9億1千5百万円(前年同四半期比1.8%増)、経常利益は10億1千3百万円(前年同四半期比3.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億3百万円(前年同四半期比1.8%増)となりました。
なお、当社グループはドラッグストア事業を主要な事業としており、他の事業セグメントの重要性が乏しいためセグメント情報の記載を省略しております。主要なドラッグストア事業における部門別の業績は次のとおりです。