セブン&アイHD(3382)ののれんの推移 - 四半期
- 【期間】
連結
- 2013年2月28日
- 423億4300万
- 2014年2月28日 -7.39%
- 392億1300万
- 2015年2月28日 -7.49%
- 362億7700万
- 2016年2月29日 -8.66%
- 331億3700万
- 2017年2月28日 -11.14%
- 294億4400万
- 2018年2月28日 -10.53%
- 263億4500万
- 2019年2月28日 -11.76%
- 232億4600万
- 2020年2月29日 -13.33%
- 201億4700万
- 2021年2月28日 -14.95%
- 171億3500万
- 2022年2月28日 -18.11%
- 140億3200万
- 2023年2月28日 -22.11%
- 109億2900万
- 2024年2月29日 -19.26%
- 88億2400万
- 2025年2月28日 -35.75%
- 56億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/07/12 12:20
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な影響を及ぼすものはありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 財務及び法務調査に対する報酬 225千米ドル(33百万円)2024/07/12 12:20
5 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/07/12 12:20
(のれんの金額の重要な変動) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 北米の7-Eleven, Inc.は、引き続きインフレと高金利の中で消費の二極化が進み、個人消費環境が厳しい状況にある中で、継続的な事業の成長と資本効率の向上を目指し、「オリジナル商品の強化」、「デジタル・デリバリー施策の促進」、「Speedwayとの統合によるシナジー創出」、「店舗網の拡大」という4つの施策を推進してまいりました。2024/07/12 12:20
当第1四半期のドルベースの米国内既存店商品売上は前年を下回り、営業利益(のれん償却前)は29,976百万円(同68.6%)となりました。また、自営店と加盟店の売上を合計したチェーン全店売上は、2,427,858百万円(同107.1%)となりました。
また、2024年4月16日付にて米国Sunoco LP社からのコンビニエンスストア事業及びガソリン小売事業の一部の取得を完了しました。米国における市場シェアを更に高め、より一層成長を加速させてまいります。