- 3382
- 2026/09/07
- 時価
- 5兆3132億円
- PER 予
- 16.96倍
- 2010年以降
- 11.98-49.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.88-2.24倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.94%
- ROE 予
- 7.54%
- ROA 予
- 2.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年2月28日
- 9540億9300万
- 2020年2月29日 +4.01%
- 9923億6800万
個別
- 2019年2月28日
- 25億4600万
- 2020年2月29日 -4.95%
- 24億2000万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2020/07/13 15:05
(注) 前連結会計年度においては、建物及び構築物5百万円、土地421百万円が「事業構造改革に伴う固定資産売却益」に含まれております。当連結会計年度においては、建物及び構築物5百万円、土地900百万円及びその他0百万円が「事業構造改革に伴う固定資産売却益」に含まれております。前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 建物及び構築物 3,427百万円 1,474百万円 土地 6,996 4,845 - #2 固定資産廃棄損の注記
- ※3 固定資産廃棄損の内訳は次のとおりであります。2020/07/13 15:05
(注) 前連結会計年度においては、その他18百万円が「事業構造改革費用」に含まれております。当連結会計年度においては、その他0百万円が「事業構造改革費用」に、その他218百万円が「デジタル・決済サービス関連損失」に含まれております。また、建物及び構築物17百万円、工具、器具及び備品10百万円及びその他101百万円が特別損失「その他」の災害損失に含まれております。前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 建物及び構築物 10,959百万円 6,437百万円 工具、器具及び備品 3,552 3,774 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/07/13 15:05
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年2月28日) 当連結会計年度(2020年2月29日) 建物及び構築物 563百万円 523百万円 土地 1,258 1,258
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日)2020/07/13 15:05
(注) 連結損益計算書においては、建物及び構築物1,144百万円、工具、器具及び備品167百万円、土地196百万円、その他83百万円が「事業構造改革費用」に含まれております。店舗(百万円) 海外ATM関連(百万円) その他(百万円) 合計(百万円) 建物及び構築物 24,424 26 368 24,819 工具、器具及び備品 9,631 4,132 51 13,815
当連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、曜日要因によるATM仮払金の増加や閏年による営業日数増加に伴う受取手形及び売掛金の増加により、前連結会計年度末に比べ145,462百万円増加いたしました。2020/07/13 15:05
固定資産は、償却及び為替レートの変動等に伴うのれんの減少はあったものの、新規出店や既存店への投資に伴う有形固定資産取得等に付随し建物及び構築物が増加したことなどにより、54,037百万円増加いたしました。
負債は、当社及び株式会社セブン銀行による社債の償還はあったものの、曜日要因に伴う預り金の増加等により、前連結会計年度末に比べ117,086百万円増の3,239,665百万円となりました。