無形固定資産
連結
- 2019年2月28日
- 6084億8700万
- 2020年2月29日 +0.07%
- 6088億8300万
個別
- 2019年2月28日
- 146億6100万
- 2020年2月29日 +62.75%
- 238億6100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/07/13 15:05 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、現金及び預金が43,169百万円、受取手形及び売掛金が15,845百万円、ATM仮払金が57,362百万円増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ145,462百万円増加し、2,471,921百万円となりました。2020/07/13 15:05
有形固定資産及び無形固定資産は、新規出店や既存店投資などによりそれぞれ64,744百万円及び395百万円の増加となりました。また、投資その他の資産においては、株式会社セブン銀行が取得する地方債や社債が減少したことなどにより11,103百万円減少しております。これらの結果、固定資産は前連結会計年度末に比べ54,037百万円増加し、3,522,541百万円となりました。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ117,086百万円増加し、3,239,665百万円となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっております。2020/07/13 15:05
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2020/07/13 15:05
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。2020/07/13 15:05