営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年2月28日
- 4115億9600万
- 2020年2月29日 +3.08%
- 4242億6600万
個別
- 2019年2月28日
- 952億900万
- 2020年2月29日 -5.26%
- 902億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント負債の調整額281,914百万円は、全社負債であり、当社の社債等であります。なお、各報告セグメントの残高は、内部取引消去後の金額であります。2020/07/13 15:05
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5 連結損益計算書においては、上記減損損失の内、1,591百万円が「事業構造改革費用」に含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5 連結損益計算書においては、上記減損損失の内、2,880百万円が「事業構造改革費用」に、4,615百万円が「デジタル・決済サービス関連損失」に含まれております。
(参考情報)
所在地別の営業収益及び営業利益は以下のとおりであります。
当連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)
(単位:百万円)
(注)1 国又は地域の区分は、地理的近接度によっております。
2 その他の地域に属する国は、中国等であります。2020/07/13 15:05 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2020/07/13 15:05
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値、負債は有利子負債の残高であります。セグメント間の内部営業収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
また、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (会計方針の変更)」に記載のとおり、米国会計基準を適用する在外連結子会社において、ASU第2014-09号「顧客との契約から生じる収益(Topic606)」を当連結会計年度より適用しております。なお、当該会計基準の適用による当連結会計年度の営業収益及びセグメント利益又は損失(△)に与える影響は軽微であります。 - #4 役員の報酬等
- (業績連動賞与におけるKPI)2020/07/13 15:05
③ 株式報酬KPI指標 割合 評価目的 2019年2月期目標値 2019年2月期実績値 (a)連結営業利益 60% 稼ぐ力の向上度を評価 4,150億円 4,115億円 (b)連結ROE 20% 資本に対する収益性を評価 - 8.2%
・ 中長期のインセンティブ報酬として、会社業績や経営指標等に基づき変動する、業績連動の株式報酬とします(役員報酬BIP信託制度による株式報酬制度)。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2020/07/13 15:05
なお、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は、連結会計年度としてそれぞれ過去最高益を達成し、株式会社セブン‐イレブン・ジャパン、株式会社セブン‐イレブン・沖縄及び7-Eleven,Inc.における加盟店売上を含めた「グループ売上」は、11,997,643百万円(前年同期比99.8%)となりました。また、当連結会計年度における為替レート変動に伴い、営業収益は429億円、営業利益は14億円減少しております。2019年2月期 2020年2月期 前年同期比 前年同期比 営業収益 6,791,215 112.5% 6,644,359 97.8% 営業利益 411,596 105.1% 424,266 103.1% 経常利益 406,523 104.0% 417,872 102.8%
当連結会計年度における事業部門別の営業概況は以下のとおりです。