サマンサタバサジャパンリミテッド(7829)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年5月31日
- 75億2823万
- 2011年5月31日 +1.78%
- 76億6205万
- 2012年5月31日 +5.12%
- 80億5446万
- 2013年5月31日 -11.4%
- 71億3586万
- 2014年5月31日 +44.63%
- 103億2052万
- 2015年5月31日 +11.4%
- 114億9658万
- 2016年5月31日 -13.17%
- 99億8209万
- 2017年5月31日 -14.54%
- 85億3115万
- 2018年5月31日 -12.17%
- 74億9286万
- 2019年5月31日 -14.29%
- 64億2218万
- 2020年5月31日 -60.18%
- 25億5700万
- 2021年5月31日 +146.42%
- 63億100万
- 2022年5月31日 +5.09%
- 66億2200万
- 2023年5月31日 -8.23%
- 60億7700万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/07/14 15:05
前第1四半期連結累計期間(自 2022年3月1日至 2022年5月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年3月1日至 2023年5月31日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 6,622 6,077 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後はブランドの総合力を活かしたReborn計画における新業態店舗の出店を拡大してまいります。2023/07/14 15:05
この結果、当第1四半期連結会計期間の売上高は60億77百万円(前年同期比8.2%減)、営業損失は88百万円(前年同期は3億31百万円の損失)となりました。また、営業外収益に不動産賃貸料24百万円、受取利息4百万円等を、営業外費用に2023年4月14日公表の「第三者割当による種類株式の発行、定款の一部変更、資本金及び資本準備金の額の減少ならびに剰余金の処分に関するお知らせ」のとおり、当該スキームにかかる証券会社へのコンサルフィー及び弁護士報酬等として株式交付費2億14百万円、支払利息37百万円等を計上したことにより、経常損失は3億10百万円(前年同期は2億50百万円の損失)となりました。法人税等合計4百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は3億47百万円(前年同期は3億24百万円の損失)となりました。
なお、当社グループは「ファッションブランドビジネス」の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を行っておりません。