- 3391
- 2026/10/20
- 時価
- 1兆270億円
- PER 予
- 24.7倍
- 2010年以降
- 7.89-33.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.14倍
- 2010年以降
- 0.85-4.24倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.12%
- ROE 予
- 4.63%
- ROA 予
- 2.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高が19,565百万円減少し、売上原価は14,703百万円減少し、販売費及び一般管理費は5,012百万円減少し、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ150百万円増加しております。また、利益剰余金の期首残高は889百万円減少しております。2022/03/31 9:52
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」の一部を、第1四半期連結会計期間より「契約負債」に含めて表示することといたしました。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 保証債務の注記(連結)
- 2022/03/31 9:52
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて585億49百万円減少し、4,784億77百万円となりました。おもな要因は、前連結会計年度末が金融機関休業日であった影響により現金及び預金と売掛金の減少等によるものであります。2022/03/31 9:52
負債合計は、前連結会計年度末に比べて672億62百万円減少し、1,932億36百万円となりました。おもな要因は、前連結会計年度末が金融機関休業日であった影響による買掛金の減少等によるものであります。
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて87億13百万円増加し、2,852億41百万円となりました。