商品
連結
- 2023年5月15日
- 1406億5200万
- 2024年2月15日 +4.83%
- 1474億4800万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2024/03/29 11:35
(注)1.「その他」のおもな内容は、育児用品・健康食品・医療用具等であります。品 目 前第3四半期連結累計期間(自 2022年5月16日至 2023年2月15日) 金額(百万円) 構成比(%) 前年同期比(%) 商品 医薬品 166,975 22.8 111.2
2.「その他の収益」は、不動産賃貸収入等であります。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2024/03/29 11:35
(注)1.「提出日現在発行数」欄には、2024年3月1日から、この四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2024年2月15日) 提出日現在発行数(株)(2024年3月29日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 49,507,868 49,507,868 東京証券取引所プライム市場 単元株式数100株 計 49,507,868 49,507,868 - -
2.提出日現在発行数のうち97,100株は、譲渡制限付株式報酬として、金銭報酬債権合計1,141百万円を出資の目的とする現物出資により発行したものです。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ドラッグストア業界においては、人流やインバウンド需要の回復のなか、化粧品や食品等が伸長しており、各社の業績は好調に推移しております。一方で出店競争により商圏人口は減少傾向にあり、競争環境が厳しさを増すなか、業界再編に向けた動きが一部でみられます。2024/03/29 11:35
このような状況のもと、当社グループでは新中期経営計画の達成に向け、店舗戦略では出店精度の向上・改装推進、調剤戦略では併設店の拡大・オンラインを活用した処方箋枚数の確保、PB(プライベートブランド)戦略では新規商品の開発と既存商品の販売促進による売上構成比のアップ、DX戦略では自社決済サービスの導入・MAツールによる購買履歴データの活用・ITシステム開発などに取り組んでまいりました。また、業績管理面では予実分析の精度改善により経費コントロールに取り組んでまいりました。
店舗展開につきましては、既存エリアのさらなるドミナント強化を図るとともに競争力強化のため不採算店舗の改廃を進め、期首より103店舗の新規出店と5店舗の子会社化等、57店舗の閉店を実施いたしました。この結果、当期末のグループ店舗数は直営店で2,640店舗となりました。なお、タイ国内の当社グループ店舗につきましては、2店舗の新規出店、1店舗の閉店を実施し、同国内における店舗数は2024年2月15日現在で19店舗となりました。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (ⅰ)店舗開発、調剤併設化等に関する相互協力2024/03/29 11:35
(ⅱ)商品や電力の仕入れ・開発等の相互協力
(ⅲ)物流効率化の相互協力