パシフィックネット(3021)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2011年2月28日
- 25億599万
- 2012年2月29日 -1.94%
- 24億5731万
- 2013年2月28日 -0.96%
- 24億3365万
- 2014年2月28日 +15.28%
- 28億552万
- 2015年2月28日 +17.2%
- 32億8819万
- 2016年2月29日 -1.68%
- 32億3296万
- 2017年2月28日 +4.86%
- 33億8996万
- 2018年2月28日 -2.81%
- 32億9478万
- 2019年2月28日 -9.96%
- 29億6658万
- 2020年2月29日 +14.27%
- 33億9005万
- 2021年2月28日 +10.73%
- 37億5390万
- 2022年2月28日 +6.43%
- 39億9528万
- 2023年2月28日 +18.6%
- 47億3830万
- 2024年2月29日 +4.16%
- 49億3530万
- 2025年2月28日 +17.78%
- 58億1269万
- 2026年2月28日 +34.05%
- 77億9187万
個別
- 2010年2月28日
- 23億8912万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2023年2月28日)2024/04/15 15:00
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ④資産効率・収益性の向上2024/04/15 15:00
当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高の過去最高を5期連続で更新いたしました。前年同期に一時的な売上高・各利益の増加要因(※1)があったため、前期比では4.2%の増収にとどまりましたが、重点課題であるストック収益は、着実に成長しております。また、営業利益は、前述した前期の一時的増益、今期の積極投資による先行コスト増加の影響を収益性向上策でカバーし、25%以上の増益となりました。
なお、当第3四半期連結会計期間の減益については、前第3四半期にコミュニケーション・デバイス事業での大型販売による売上高・利益の増加があった事と、当第3四半期に、東京カスタマーセンター新設と福岡支店の移転に伴う一時費用を計上したことが主な要因です。