- 3021
- 2026/09/10
- 時価
- 85億円
- PER 予
- 9.44倍
- 2010年以降
- 赤字-81.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.09倍
- 2010年以降
- 0.39-8.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.1%
- ROE 予
- 22.13%
- ROA 予
- 5.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△92,957千円は、主に報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。2018/10/15 15:24
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2018年6月1日 至 2018年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、M&A仲介・アドバイザリ事業であります。
2 セグメント利益の調整額△89,934千円は、主に報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/10/15 15:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この事業構造改革に向けて人員・設備・IT化への先行投資、新ビジネス開発投資、各種プロモーション等を積極的に実施いたしました。また、LCMサービス受注の拡大、案件受注の選別による収益管理の強化、並びに前年度以前に実施した「小売りからサービスへ」「フローからストックへ」を目的とした選択と集中の諸施策(新・東京テクニカルセンターによる付加価値・生産性の向上、一部支店及び全店舗の廃止等によるコスト削減等)が効果を発揮いたしました。業績面としては、前期下半期に実施した全店舗廃止及び、使用済みパソコンの仕入れ減少の影響から、連結売上高は減収となりましたが、最も重要な経営課題であるストック収益に該当する売上・利益の拡大(LCM事業が該当)及び、フロー収益の利益向上(リマーケティング事業が該当)が進展いたしました。2018/10/15 15:24
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高940,647千円(前年同四半期比15.5%減)、営業利益39,837千円(前年同四半期比371.9%増)、経常利益39,614千円(前年同四半期比422.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益23,751千円(前年同四半期比943.8%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。