資産
連結
- 2018年5月31日
- 35億1165万
- 2018年11月30日 -13.44%
- 30億3954万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こういった市場変化をキャッチアップするため、IT機器の導入・運用については、中長期レンタル、キッティングや保守・運用等の役務系ITサービス、通信・クラウドサービスの積極的な提案営業を実施するとともに、「所有から利用へ」を推進すべく「サブスクリプションモデル」(月額利用料モデル)を展開した結果、CPU不足の影響を受けながらも、受注高・売上高ともに拡大いたしました。また、使用済みIT機器の引取回収・データ消去については、収益性重視での案件受注、新・東京テクニカルセンターの高いセキュリティに対する顧客評価、継続した生産性の向上効果等により、使用済みIT機器の入荷台数は減少するも、収益性は向上いたしました。2019/01/15 15:02
一方、先行投資はさらに積極化し、技術系人材のさらなる拡充、生産性向上とセキュリティ強化への設備投資、収益性向上のためのレンタル用資産の在庫入れ替え、イベント出展等広告宣伝の強化などを実施いたしました。
この結果、売上高1,150,972千円(前年同四半期比8.7%増)、セグメント利益154,275千円(前年同四半期比64.8%増)となりました。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2019/01/15 15:02
当第2四半期連結累計期間(自 2018年6月1日 至 2018年11月30日) (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2019/01/15 15:02
4.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。