- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、親会社での余資運用資金(現金預金)及び管理部門に係る資産等であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社部門に係る設備への設備投資額であります。
5.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2019/08/29 15:27- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、M&A仲介・アドバイザリ事業であります。
2.セグメント利益の調整額△345,918千円は、セグメント間の取引消去△6,884千円及び報告セグメントに配分していない全社費用△339,034千円であります。
3.セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、親会社での余資運用資金(現金預金)及び管理部門に係る資産等であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社部門に係る設備への設備投資額であります。
5.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/29 15:27 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1) リース資産の内容
無形固定資産
基幹システムのソフトウェアであります。
2019/08/29 15:27- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア
ソフトウェア(自社利用)の見込利用可能期間を耐用年数(5年)とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2019/08/29 15:27 - #5 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資については、生産性向上とセキュリティ強化への設備投資、収益性向上のためのレンタル資産の在庫入れ替えのほか、本社及び支店業務の合理化による設備投資を継続的に実施しております。
その結果、当連結会計年度の設備投資の総額は1,389,084千円となり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(1) LCM事業
2019/08/29 15:27- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 2~15年
②無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア
2019/08/29 15:27- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 2~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア
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