営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年8月31日
- 3983万
- 2019年8月31日 +224.8%
- 1億2939万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△89,934千円は、主に報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。2019/10/15 16:00
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年6月1日 至 2019年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、M&A仲介・アドバイザリ事業であります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△106,376千円は、主に報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/10/15 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の諸施策により、最重要課題であるLCM事業(ストック中心の収益)は、増収・増益となり、受注契約高(将来収益)も順調に拡大いたしました。また、リマーケティング事業(フロー収益)は、売上高は減少しましたが、収益性は大幅に向上いたしました。一方、コミュニケーション・デバイス事業は、新規顧客からの受注が好調で、さらには予定案件の一部の前倒し受注と大型化により、大幅な増収増益となりました。2019/10/15 16:00
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,139,151千円(前年同四半期比21.1%増)、営業利益129,390千円(前年同四半期比224.8%増)、経常利益129,255千円(前年同四半期比226.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益82,248千円(前年同四半期比246.3%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。