営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年2月28日
- 1億8247万
- 2020年2月29日 +78.78%
- 3億2621万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△264,080千円は、主に報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。2020/04/14 15:01
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人材紹介・人材派遣等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△304,693千円は、主に報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/04/14 15:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の諸施策により、最重要課題であるITサブスクリプション事業(ストック中心)は増収・増益となり、受注契約残高(将来収益のストック)も大幅に拡大いたしました。また、ITAD事業は、好調な受注により回収・データ消去売上高は拡大いたしましたが、2019年5月のEC事業売却等の影響により事業セグメントでは減収となりました。しかしながら、生産性向上等の諸施策の効果から、収益性は向上いたしました。一方、コミュニケーション・デバイス事業についても、観光需要の拡大や観光以外の用途開発の効果等から増収・増益となりました。2020/04/14 15:01
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高3,390,057千円(前年同四半期比14.3%増)、営業利益326,216千円(前年同四半期比78.8%増)、経常利益323,041千円(前年同四半期比80.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益224,331千円(前年同四半期比118.9%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。