繰延税金資産
連結
- 2019年5月31日
- 6335万
- 2020年5月31日 +15.85%
- 7339万
個別
- 2019年5月31日
- 5554万
- 2020年5月31日 +17.44%
- 6523万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/08/28 15:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年5月31日) 当事業年度(2020年5月31日) (繰延税金資産) 従業員未払賞与 23,101 千円 22,019 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/08/28 15:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が23,581千円減少しております。この減少の主な内容は、2019年12月に当社に吸収合併しております連結子会社株式会社エムエーピーの税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が8,731千円減少したこと、連結子会社株式会社テクノアライアンスの税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が14,774千円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年5月31日) 当連結会計年度(2020年5月31日) (繰延税金資産) 税務上の繰越欠損金(注)2 27,448 千円 5,265 千円 繰延税金負債合計 △5,052 千円 △4,330 千円 繰延税金資産(負債)の純額 63,351 千円 73,392 千円 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2020/08/28 15:00
当社では、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、財務諸表作成時までに入手可能な情報に基づき実施しております。
新型コロナウイルス感染症による影響は、2020年秋以降に収束するとの仮定のもと、財務諸表に与える影響は軽微であるとして会計上の見積りを行っております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2020/08/28 15:00
当社グループでは、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、連結財務諸表作成時までに入手可能な情報に基づき実施しております。
新型コロナウイルス感染症による影響は、2020年秋以降に収束するとの仮定のもと、連結財務諸表に与える影響は軽微であるとして会計上の見積りを行っております。