- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
詳細は、「第1 企業の概況 3 事業の内容」をご参照ください。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2022/08/30 15:00- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2022/08/30 15:00- #3 会計方針に関する事項(連結)
② ファイナンス・リース取引
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
③ ITサービス、保守サービス
2022/08/30 15:00- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は双方協議の上、合理的に決定された価格に基づいております。2022/08/30 15:00 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/08/30 15:00 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ITサブスクリプション事業の規模拡大には先行投資が必要で、コストが先行し、売上が数か月~半年後から順次計上となる特性を有します。これは、サブスクリプション資産確保により減価償却費が先行すること、受注時期とサブスクリプション開始時期(売上高計上時期)にタイムラグが発生することが原因です。
当期の受注額は、好調な需要を背景に前期比で倍増し、売上高が拡大いたしました。
一方、コスト面では、今後の市場拡大に備えて先行投資をさらに拡大いたしました。具体的にはサブスクリプション資産(※5)の積極取得、IT人材の積極採用、デジタル化投資、設備投資等です。
2022/08/30 15:00- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) ファイナンス・リース取引
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
(3) ITサービス、保守サービス
2022/08/30 15:00- #8 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2020年6月1日至 2021年5月31日) | 当事業年度(自 2021年6月1日至 2022年5月31日) |
| 売上高 | 912千円 | 1,277千円 |
| 売上原価 | 18,868千円 | 37,720千円 |
2022/08/30 15:00- #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2022/08/30 15:00