有価証券報告書-第32期(令和1年6月1日-令和2年5月31日)
有報資料
当連結会計年度の設備投資については、生産性向上とセキュリティ強化への設備投資、収益性向上のためのレンタル資産の在庫入れ替えのほか、本社及び支店業務の合理化による設備投資を継続的に実施しております。
その結果、当連結会計年度の設備投資の総額は2,163,938千円となり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(1) ITサブスクリプション事業
事業拡大による積極的なレンタル資産取得を主とし、総額2,128,835千円の投資を実施いたしました。
(2) ITAD事業
情報機器等の入れ替えを主とし、総額10,116千円の投資を実施いたしました。
(3) コミュニケーション・デバイス事業
事務所用設備を主とし、総額266千円の投資を実施いたしました。
(4) 全社共通
報告セグメントに該当しない本社管理部門等における設備投資であり、総額24,719千円の投資を実施いたしました。
その結果、当連結会計年度の設備投資の総額は2,163,938千円となり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(1) ITサブスクリプション事業
事業拡大による積極的なレンタル資産取得を主とし、総額2,128,835千円の投資を実施いたしました。
(2) ITAD事業
情報機器等の入れ替えを主とし、総額10,116千円の投資を実施いたしました。
(3) コミュニケーション・デバイス事業
事務所用設備を主とし、総額266千円の投資を実施いたしました。
(4) 全社共通
報告セグメントに該当しない本社管理部門等における設備投資であり、総額24,719千円の投資を実施いたしました。