有価証券報告書-第34期(令和3年6月1日-令和4年5月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前事業年度において、営業外収益の「雑収入」に含めて表示しておりました「受取保険金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より、区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「雑収入」に表示しておりました520千円は、「受取保険金」175千円、「雑収入」344千円として組替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、営業外収益の「雑収入」に含めて表示しておりました「受取保険金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より、区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「雑収入」に表示しておりました520千円は、「受取保険金」175千円、「雑収入」344千円として組替えております。