フェリシモ(3396)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年2月28日
- 23億4400万
- 2010年2月28日 -6.4%
- 21億9400万
- 2011年2月28日 -10.03%
- 19億7400万
- 2012年2月29日 -7.5%
- 18億2600万
- 2013年2月28日 -6.9%
- 17億
- 2014年2月28日 -7.47%
- 15億7300万
- 2015年2月28日 -8.07%
- 14億4600万
- 2016年2月29日 -8.71%
- 13億2000万
- 2017年2月28日 -100%
- 0
- 2018年2月28日
- 5800万
- 2019年2月28日 +248.28%
- 2億200万
- 2020年2月29日 +108.91%
- 4億2200万
- 2021年2月28日 +926.78%
- 43億3300万
- 2022年2月28日 +0.25%
- 43億4400万
- 2023年2月28日 -2.85%
- 42億2000万
- 2024年2月29日 -0.09%
- 42億1600万
- 2025年2月28日 -1.57%
- 41億5000万
- 2026年2月28日 -4.12%
- 39億7900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/05/27 15:41 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/05/27 15:41
前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 建物及び構築物 -百万円 0百万円 工具、器具及び備品 - 0 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※2.有形固定資産に係る国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2026/05/27 15:41
前事業年度(2025年2月28日) 当事業年度(2026年2月28日) 建物 20百万円 20百万円 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2026/05/27 15:41
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2026/05/27 15:41
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。