ソフトウエア
連結
- 2023年2月28日
- 9億3500万
- 2024年2月29日 +76.47%
- 16億5000万
個別
- 2023年2月28日
- 9億700万
- 2024年2月29日 +81.92%
- 16億5000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2024/06/04 14:18 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/06/04 14:18
前連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 当連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 工具、器具及び備品 - 0 ソフトウエア - 10 計 - 10 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主な内容2024/06/04 14:18
ソフトウエア 次世代Webシステム基盤設備 698百万円
2.当期減少額の主な内容 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2024/06/04 14:18
当社グループは、減損損失の算定にあたり、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出し、継続的に収支の把握がなされる最小の管理会計上の単位を基礎として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 東京都渋谷区 事業用資産 建物及び構築物 0百万円 ソフトウエア 41百万円
当社の連結子会社である株式会社cd.で使用している資産について、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上いたしました。 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2024/06/04 14:18
当連結会計年度において当社グループでは、当社の物流システム、インターネットを基盤とした販売システムの構築及び基幹システムの改修に係るソフトウエア等への設備投資を実施しており、その投資総額は1,090百万円であります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ 無形固定資産(リース資産を除く)2024/06/04 14:18
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2024/06/04 14:18
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産