新株予約権
連結
- 2014年3月31日
- 2億5900万
- 2014年12月31日 +0.77%
- 2億6100万
有報情報
- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 当社は、平成26年11月11日開催の取締役会決議に基づき、平成26年11月27日を払込期日とする公募による新株式発行により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ2,017百万円増加し、平成26年12月25日を払込期日とする第三者割当(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当)による新株式発行により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ378百万円増加しております。2015/02/10 13:34
また、当第3四半期連結累計期間におけるストック・オプションとしての新株予約権の権利行使により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ29百万円増加しております。
これらの結果、当第3四半期連結会計期間末における資本金は3,782百万円、資本剰余金は3,839百万円となっております。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注) 提出日現在発行数には、平成27年2月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。2015/02/10 13:34
- #3 発行済株式、議決権の状況(連結)
- (注) 平成26年11月27日を払込期日とする公募増資による新株式の発行3,200,000株、平成26年12月25日を払込期日とする第三者割当増資による新株式の発行600,000株、新株予約権の行使による増加37,600株により、当第3四半期会計期間末の発行済株式総数は43,134,200株となっております。2015/02/10 13:34
- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2015/02/10 13:34
- #5 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/02/10 13:34
(注)前第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 普通株式増加数(株) - 27,308 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 重要な変動はありません。 平成21年6月26日定時株主総会決議ストック・オプション(新株予約権)普通株式 238,200株希薄化効果を有することとなりました。