クスリのアオキ(3398)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年5月20日
- 2131万
- 2009年5月20日 -22.57%
- 1650万
- 2010年5月20日 +301.07%
- 6619万
- 2011年5月20日 +17.42%
- 7772万
- 2012年5月20日 +31.99%
- 1億259万
- 2013年5月20日 -15.61%
- 8658万
- 2014年5月20日 +36.3%
- 1億1800万
- 2015年5月20日 +44.91%
- 1億7100万
- 2016年5月20日 +4.68%
- 1億7900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備、並びに構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7年~39年
構築物 10年~30年
車両運搬具 4年~6年
工具、器具及び備品 3年~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/08/18 14:21