当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年7月31日
- -1億6586万
- 2014年7月31日
- 309万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2014/09/16 10:44
税金費用については、四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。また、見積実効税率を
使用できない場合は、税引前四半期純利益に一時差異に該当しない重要な差異を加減した上で、法定実効税率を乗じて計算しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当第2四半期会計期間は北海道に山岡家1店舗の出店を行いました。また、山岡家2店舗の閉店を行ったことにより、当第2四半期会計期間末の店舗数は127店舗となりました。2014/09/16 10:44
その結果、当第2四半期累計期間の売上高は4,292,557千円(前年同期比1.4%増)、経常利益は58,504千円(前年同期比681.8%増)となり、四半期純利益については、特別損失において今後の利益率向上を考慮し業績不振店の閉店を行ったことから店舗閉鎖損失35,793千円が発生したことにより、3,098千円(前年同期は165,860千円の四半期純損失)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/09/16 10:44
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、前第2四半期累計期間は、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため、当第2四半期累計期間は、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前第2四半期累計期間(自 平成25年2月1日至 平成25年7月31日) 当第2四半期累計期間(自 平成26年2月1日至 平成26年7月31日) 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) △204円44銭 3円82銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) △165,860 3,098 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) △165,860 3,098 普通株式の期中平均株式数(株) 811,300 811,300 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - -