有価証券報告書-第31期(2023/02/01-2024/01/31)
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前事業年度(2023年1月31日)
当事業年度(2024年1月31日)
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
当社の収益を理解するための基礎となる情報は、(重要な会計方針)の6.収益及び費用の計上基準に記載のとおりであります。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
前事業年度(2023年1月31日)
(1)契約資産及び契約負債の残高等
契約負債は、顧客に発行した無料引換券を履行義務として識別し、取引価格から将来顧客により行使されると見込まれる金額を控除したもので、収益の認識に伴い取崩されます。
(2)残存履行義務に配分した取引価格
当初に予想される契約期間が1年を超える重要な契約がないため、業務上の便法を適用し、記載を省略しております。
当事業年度(2024年1月31日)
(1)契約資産及び契約負債の残高等
契約負債は、顧客に発行した無料引換券を履行義務として識別し、取引価格から将来顧客により行使されると見込まれる金額を控除したもので、収益の認識に伴い取崩されます。
(2)残存履行義務に配分した取引価格
当初に予想される契約期間が1年を超える重要な契約がないため、業務上の便法を適用し、記載を省略しております。
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前事業年度(2023年1月31日)
| 前事業年度 (2023年1月31日) | ||
| 飲食事業 | 18,612,948 | 千円 |
| その他 | 63,723 | |
| 外部顧客への売上高 | 18,676,671 | |
当事業年度(2024年1月31日)
| 当事業年度 (2024年1月31日) | ||
| 飲食事業 | 26,420,055 | 千円 |
| その他 | 74,080 | |
| 外部顧客への売上高 | 26,494,136 | |
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
当社の収益を理解するための基礎となる情報は、(重要な会計方針)の6.収益及び費用の計上基準に記載のとおりであります。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
前事業年度(2023年1月31日)
(1)契約資産及び契約負債の残高等
| 前事業年度 (2023年1月31日) | ||
| 期首残高 | 期末残高 | |
| 顧客との契約から生じた債権 | 39,745千円 | 119,446千円 |
| 契約負債 | 265,188千円 | 319,908千円 |
契約負債は、顧客に発行した無料引換券を履行義務として識別し、取引価格から将来顧客により行使されると見込まれる金額を控除したもので、収益の認識に伴い取崩されます。
(2)残存履行義務に配分した取引価格
当初に予想される契約期間が1年を超える重要な契約がないため、業務上の便法を適用し、記載を省略しております。
当事業年度(2024年1月31日)
(1)契約資産及び契約負債の残高等
| 当事業年度 (2024年1月31日) | ||
| 期首残高 | 期末残高 | |
| 顧客との契約から生じた債権 | 119,446千円 | 581,448千円 |
| 契約負債 | 319,908千円 | 437,684千円 |
契約負債は、顧客に発行した無料引換券を履行義務として識別し、取引価格から将来顧客により行使されると見込まれる金額を控除したもので、収益の認識に伴い取崩されます。
(2)残存履行義務に配分した取引価格
当初に予想される契約期間が1年を超える重要な契約がないため、業務上の便法を適用し、記載を省略しております。