売上高
連結
- 2014年8月31日
- 361億5034万
- 2015年8月31日 +12.58%
- 406億9874万
個別
- 2014年8月31日
- 350億6882万
- 2015年8月31日 +5.13%
- 368億6719万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/11/26 15:36
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 8,145,557 17,744,979 29,108,796 40,698,747 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 179,222 752,066 2,247,084 3,298,090 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2015/11/26 15:36
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
台灣睛姿股份有限公司
株式会社ジンズノーマ
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため連結の範囲から除外しております。2015/11/26 15:36 - #4 事業等のリスク
- 当社では、国内アイウエア店舗における眼鏡販売時に、顧客が自己の目に合った度数のレンズを選択するための度数測定の補助を行っておりますが、目の診断及び検診等の医療行為は行っておりません。当社の行う度数測定の補助行為は、人体に保健衛生上の危害を生じさせない範疇にとどまるものであり、過去に人体に重要な影響を与えた事実もありません。更に、当社ではこのような補助行為でも、充分な技術や知識の裏づけが必要であると考え、社内研修制度の充実に注力しております。2015/11/26 15:36
しかし、法令・諸規則改正やその解釈の変更等により、上記のような度数測定の補助行為が医行為に該当すると判断された場合、ビジネスモデルの転換に伴う売上高の減少その他の理由により、当社グループの業績及び財政状況に影響を及ぼす可能性があります。
② 医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律に関する規制について - #5 業績等の概要
- 当社グループの報告セグメントは、事業部門別セグメントから構成されており、またそのほとんどを占めるアイウエア事業を報告セグメントとしております。2015/11/26 15:36
セグメント別の売上高は、次のとおりであります。
- #6 関係会社との取引に関する注記
- 1 関係会社との取引2015/11/26 15:36
前事業年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 当事業年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 営業取引(売上高) 60,659千円 営業取引(売上高) 71,752千円 営業取引(売上原価・販売費及び一般管理費) 305 営業取引(売上原価・販売費及び一般管理費) 235