長期借入金
連結
- 2016年8月31日
- 18億5500万
- 2017年8月31日 -15.9%
- 15億6000万
個別
- 2016年8月31日
- 17億5700万
- 2017年8月31日 -17.64%
- 14億4700万
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注)金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は、当該長期借入金の時価に含めて記載しております。2017/11/27 16:01
当連結会計年度(自 平成28年9月1日 至 平成29年8月31日) - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2017/11/27 16:01
(注) 1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 1,426 1,900 3.63 - 1年以内に返済予定の長期借入金 509 386 0.54 - 1年以内に返済予定のリース債務 678 692 2.47 - 1年以内に返済予定のその他有利子負債割賦債務(1年以内) 142 289 4.20 - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 1,855 1,560 0.50 平成30年9月~平成33年3月 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 1,148 1,127 2.68 平成30年9月~平成34年5月
2 長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)及びその他有利子負債(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結貸借対照表日後5年以内における返済予定額は以下のとおりであります。 - #3 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- コミットメントライン契約
当社は、運転資金の機動的かつ安定的な調達を可能にするため、平成27年8月31日付にて取引銀行4行と3年間のコミットメントライン契約を締結しております。2017/11/27 16:01 - #4 財務制限条項に関する注記
- 平成26年7月31日付コミット型シンジケートローン契約
以上の契約にかかる財務制限条項融資枠契約の総額 6,000百万円 連結会計年度末借入可能残高 2,100百万円 借入実行残高(当連結会計年度末借入金残高) -百万円 差引未実行残高 2,100百万円
① 契約締結日以降の各決算期末日における連結、単体の貸借対照表の純資産の部の合計金額を、契約締結日直前の決算期末日における金額の75%、または直近の各決算期末日における金額の75%のうち、いずれか高い方の金額以上に維持すること。
② 契約締結日以降の各決算期末日における連結、単体の損益計算書の経常損益の額を損失としないこと。2017/11/27 16:01 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である買掛金・未払金及び未払費用は、ほぼ全てが2ヶ月以内の支払期日であります。2017/11/27 16:01
借入金のうち、長期借入金については金利変動リスクに晒されております。一部の長期借入金の金利変動リスクに対して金利スワップ取引を実施して支払利息の固定化を実施しております。なお、デリバティブは当社管理規程に従い、実需の範囲で行うこととしております。
リース債務は、主に設備投資に係る資金調達であります。リース取引は全て固定金利による契約であり、金利変動リスクには晒されておりません。