剰余金の配当
連結
- 2022年8月31日
- -8億6300万
- 2023年8月31日
- -3億300万
個別
- 2022年8月31日
- -8億6300万
- 2023年8月31日
- -3億300万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- b. 中間配当2023/11/29 16:00
当社は、会社法第454条第5項の規定により、取締役会の決議によって剰余金の配当(中間配当)を行うことができる旨を定款で定めております。これは、株主への機動的な利益還元の実施を可能とすることを目的とするものであります。
c. 取締役及び監査役の責任免除 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2023/11/29 16:00
(注) 2007年11月28日開催の定時株主総会決議による定款変更で、次の旨を定款に定めております。事業年度 9月1日から8月31日まで 基準日 8月31日 剰余金の配当の基準日 2月末日8月31日 1単元の株式数 100株
当社の単元未満株主は下記に掲げる権利以外の権利を行使することができない。 - #3 配当政策(連結)
- 当社は、中長期的な株主価値の増大を最重点課題として認識し、将来の事業展開に備えた適切な内部留保の充実と、株主の皆様への継続的かつ安定的な配当を実現していくことを基本方針とし、連結配当性向30%を目処に上期実績及び下期実績に応じてそれぞれ中間配当及び期末配当を実施しております。2023/11/29 16:00
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。これらの配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であり、「当会社は、取締役会の決議によって、毎年2月末日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、中間配当を行うことができる。」旨定款に定めております。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。