- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、レンズ加工機器等であります。
・無形固定資産
主として、ソフトウエアであります。
2025/11/27 16:00- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
当社及び連結子会社は主として先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
但し、工具、器具及び備品等については、定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/11/27 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
投資活動によるキャッシュ・フローは、前年同期に比べ5,479百万円支出が増加し、7,864百万円の支出となりました。
これは主に、店舗の出店及び改装に伴う有形固定資産の取得による支出2,006百万円、無形固定資産の取得による支出3,431百万円によるものであります。
(ハ) 財務活動によるキャッシュ・フロー
2025/11/27 16:00- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めて表示しておりました「ソフトウエア」及び「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた2,538百万円は、「ソフトウエア」1,910百万円、「ソフトウエア仮勘定」628百万円、「その他」0百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、「固定負債」の「その他」に含めて表示しておりました「長期未払金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定負債」の「その他」に表示していた1,335百万円は、「長期未払金」1,283百万円、「その他」51百万円として組み替えております。
2025/11/27 16:00- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2025/11/27 16:00- #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
| 国内アイウエア事業 | 海外アイウエア事業 | 計 |
| 有形固定資産 | 9,267 | 1,542 | 10,809 |
| 無形固定資産 | 573 | 320 | 893 |
| 減損損失 | 190 | 457 | 648 |
当連結会計年度(自 2024年9月1日 至 2025年8月31日)
(単位:百万円)
2025/11/27 16:00- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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