ジンズ HD(3046)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2024年8月31日
- 19億1000万
- 2025年8月31日 +26.44%
- 24億1500万
個別
- 2008年8月31日
- 1507万
- 2009年8月31日 +62.24%
- 2446万
- 2010年8月31日 -29.13%
- 1733万
- 2011年8月31日 +95.3%
- 3386万
- 2012年8月31日 +49.96%
- 5077万
- 2013年8月31日 +115.97%
- 1億966万
- 2014年8月31日 +3.89%
- 1億1392万
- 2015年8月31日 +55.31%
- 1億7693万
- 2016年8月31日 +187.67%
- 5億900万
- 2017年8月31日 +72.89%
- 8億8000万
- 2018年8月31日 +41.36%
- 12億4400万
- 2019年8月31日 -40.03%
- 7億4600万
- 2020年8月31日 +19.97%
- 8億9500万
- 2021年8月31日 +6.15%
- 9億5000万
- 2022年8月31日 +1.89%
- 9億6800万
- 2023年8月31日 -10.74%
- 8億6400万
- 2024年8月31日 +25.58%
- 10億8500万
- 2025年8月31日 +64.61%
- 17億8600万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・無形固定資産2025/11/27 16:00
主として、ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、ソフトウエア等であります。2025/11/27 16:00
2 帳簿価額には、建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定の金額を含んでおりません。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2025/11/27 16:00
但し、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(主に5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損2025/11/27 16:00
前連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 当連結会計年度(自 2024年9月1日至 2025年8月31日) 工具、器具及び備品 12 〃 11 〃 ソフトウエア 94 〃 10 〃 解体撤去費等 111 〃 109 〃 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2025/11/27 16:00
2 当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。ソフトウエア 業務システム開発等 1,164 百万円 ソフトウエア仮勘定 システム導入準備等 3,782 百万円
- #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2025/11/27 16:00
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めて表示しておりました「ソフトウエア」及び「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた2,538百万円は、「ソフトウエア」1,910百万円、「ソフトウエア仮勘定」628百万円、「その他」0百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、「固定負債」の「その他」に含めて表示しておりました「長期未払金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定負債」の「その他」に表示していた1,335百万円は、「長期未払金」1,283百万円、「その他」51百万円として組み替えております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2025/11/27 16:00
但し、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産