ソフトウエア
個別
- 2021年8月31日
- 9億5000万
- 2022年8月31日 +1.89%
- 9億6800万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・無形固定資産2022/11/29 16:12
主として、ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、ソフトウエア等であります。2022/11/29 16:12
2 帳簿価額には、建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定の金額を含んでおりません。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2022/11/29 16:12
但し、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損2022/11/29 16:12
前連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 当連結会計年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) 工具、器具及び備品 5 〃 2 〃 ソフトウエア - 57 〃 解体撤去費等 18 百万円 34 〃 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2022/11/29 16:12
2 当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。ソフトウエア 業務システム開発等 394百万円 ソフトウエア仮勘定 システム導入準備等 444百万円
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年9月1日 至 2022年8月31日)2022/11/29 16:12
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗等を基本単位とした資産のグルーピングを行い、本社・事務所等については全社資産としてグルーピングしております。用途 種類 場所 減損損失(百万円) 店舗 建物他 台湾 19 店舗等 ソフトウエア他 米国 89 合 計 355
減損損失の認識に至った経緯としては、収益性の悪化が見られる店舗等及び退店の意思決定を行った店舗に係る固定資産帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、回収可能価額は、使用価値または正味売却価額のいずれか大きい額により測定しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2022/11/29 16:12
但し、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産