臨時報告書

【提出】
2016/11/30 16:02
【資料】
PDFをみる

提出理由

平成28年11月29日開催の当社第29回定時株主総会において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。

株主総会における決議

(1) 株主総会開催日 平成28年11月29日
(2) 決議の内容
第1号議案 剰余金の配当の件
期末配当に関する事項 当社普通株式1株につき25円
第2号議案 定款一部変更の件
平成29年4月1日付けで商号を「株式会社ジンズ」に変更するため、定款第1条(商号)を変更する。
第3号議案 取締役3名選任の件
田中仁、中村豊、古谷昇を取締役として選任する。
(3) 当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
決議事項賛成(個)反対(個)棄権(個)可決要件決議の結果
賛成率可否
第1号議案 剰余金の配当の件216,430844,616(注1)97.85%可決
第2号議案 定款一部変更の件215,205165,899(注2)97.30%可決
第3号議案 取締役3名選任の件
①田中 仁183,53332,9814,616(注3)82.98%可決
②中村 豊214,4192,0954,61696.94%可決
③古谷 昇214,6781,8364,61697.06%可決

(注) 1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成です。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の3分の2以上の賛成です。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数の賛成です。
(4) 議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
議決権行使書により行使された議決権数と、当日出席し行使した、当社役員および当社が確認した議決権数の合計により、各決議事項の可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したためであります。
以 上

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。