- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
(2)【その他】
当連結会計年度における四半期情報等
2014/06/30 10:31- #2 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額
| 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| その他有価証券評価差額金 | | |
| 当期発生額 | 7百万円 | 10百万円 |
| 組替調整額 | △0 | △0 |
| 税効果調整前 | 7 | 10 |
| 税効果額 | △6 | - |
| その他有価証券評価差額金 | 0 | 10 |
| その他の包括利益合計 | 0 | 10 |
2014/06/30 10:31- #3 その他の参考情報(連結)
- 有価証券報告書及びその添付書類並びに確認書
事業年度 第31期(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)平成25年6月28日福岡財務支局長に提出2014/06/30 10:31 - #4 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
税抜方式によっております。2014/06/30 10:31 - #5 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
税抜方式によっております。2014/06/30 10:31 - #6 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※1 期末たな卸高は、収益性の低下に伴う簿価切下げ後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。
| 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| たな卸資産評価損 | 5百万円 | 3百万円 |
2014/06/30 10:31- #7 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 商品、製品、原材料
先入先出法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2014/06/30 10:31 - #8 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれん及び平成22年4月1日前に発生した負ののれんは、5年間で均等償却しております。2014/06/30 10:31 - #9 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
企業統治の体制
イ.企業統治の体制の概要
2014/06/30 10:31- #10 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
2014/06/30 10:31- #11 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント利益又は損失(△)の調整額13百万円には、セグメント間取引消去13百万円、棚卸資産の調整額0百万円が含まれております。2014/06/30 10:31
- #12 デリバティブ取引の評価基準及び評価方法
- デリバティブ等の評価基準及び評価方法
時価法2014/06/30 10:31 - #13 主な資産及び負債の内容(連結)
- 【主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため記載を省略しております。2014/06/30 10:31 - #14 主要な設備の状況
2【主要な設備の状況】
(1)提出会社
2014/06/30 10:31- #15 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 非連結子会社はありません。2014/06/30 10:31
- #16 事業の内容
3【事業の内容】
当社グループは、当社(提出会社であるアプライド株式会社)及び子会社5社(アプリケイツ株式会社・株式会社シティ情報ふくおか・株式会社フィールテック・株式会社コムロード・株式会社プレビ)で構成されており、パソコンの製造・販売を主な内容とし、パソコンに関するサポート業務及びフィールドサービス、ソフトウエアの受託開発のほか、テレビゲーム専門店の展開、化粧品・雑貨の販売、出版・広告事業を展開しております。
なお、次の3事業は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。
2014/06/30 10:31- #17 事業等のリスク
4【事業等のリスク】
当社グループの経営成績及び財務状況に影響を及ぼす可能性のあるリスクには、以下のようなものがあり、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項と考えられます。なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社が判断したものであり、将来を含めた当社グループのリスク全般を網羅するものではありません。
(1)企業買収、戦略的提携について
2014/06/30 10:31- #18 保証債務の注記
3 偶発債務
下記の会社の金融機関からの借入金に対して、次のとおり、債務保証を行っております。
| 前事業年度(平成25年3月31日) | 当事業年度(平成26年3月31日) |
| ㈱コムロード | 504百万円 | 474百万円 |
2014/06/30 10:31- #19 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
【借入金等明細表】
| 区分 | 当期首残高(百万円) | 当期末残高(百万円) | 平均利率(%) | 返済期限 |
| 短期借入金 | 700 | 450 | 0.63 | ― |
| 1年以内に返済予定の長期借入金 | 894 | 1,097 | 1.14 | ― |
| 1年以内に返済予定のリース債務 | 56 | 5 | ― | ― |
| 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く) | 3,315 | 3,167 | 1.18 | 平成27年~36年 |
| リース債務(1年以内に返済予定のものを除く) | 6 | 1 | ― | 平成27年~32年 |
| 合計 | 4,972 | 4,722 | ― | ― |
(注)1. 平均利率については、借入金の当期末残高に対する加重平均利率を記載しております。
2014/06/30 10:31- #20 取得自己株式の処理状況及び保有状況(連結)
(4)【取得自己株式の処理状況及び保有状況】
| 区分 | 当事業年度 | 当期間 |
| 株式数(株) | 処分価額の総額(円) | 株式数(株) | 処分価額の総額(円) |
| 引き受ける者の募集を行った取得自己株式 | 13,800 | 18,455,500 | ― | ― |
| 消却の処分を行った取得自己株式 | ― | ― | ― | ― |
| 合併、株式交換、会社分割に係る移転を行った取得自己株式 | ― | ― | ― | ― |
| その他 | ― | ― | ― | ― |
| 保有自己株式数 | 82,641 | ― | 82,641 | ― |
(注)当期間における保有自己株式数には、平成26年6月1日から有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取による株式数は含まれておりません。
2014/06/30 10:31- #21 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
2 受取手形裏書譲渡高
| 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 受取手形裏書譲渡高 | 8百万円 | 7百万円 |
2014/06/30 10:31- #22 固定資産の減価償却の方法
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2014/06/30 10:31- #23 固定資産除却損の注記(連結)
※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 建物及び構築物 | -百万円 | 12百万円 |
| その他 | - | 0 |
| 計 | - | 13 |
2014/06/30 10:31- #24 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は第三者間取引価格に基づいております。2014/06/30 10:31 - #25 報告セグメントの概要(連結)
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
2014/06/30 10:31- #26 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2014/06/30 10:31 - #27 対処すべき課題(連結)
3【対処すべき課題】
当社グループは、継続的に成長し、利益体質を強化していくためには、高付加価値な商品・サービスを提供することが不可欠であり、そのための企画・製造及び調達に携わる部門を重要な要素であると考え、その整備に注力してまいりました。
2014/06/30 10:31- #28 引当金の計上基準
- 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2014/06/30 10:31 - #29 引当金明細表(連結)
- 貸倒引当金の当期減少額(その他)は、一般債権の貸倒実績率による洗替額であります。2014/06/30 10:31
- #30 従業員の状況(連結)
5【従業員の状況】
(1)連結会社の状況
2014/06/30 10:31- #31 所有者別状況(連結)
(6)【所有者別状況】
2014/06/30 10:31- #32 担保に供している資産の注記(連結)
※1 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
2014/06/30 10:31- #33 提出会社の株式事務の概要(連結)
第6【提出会社の株式事務の概要】
| 事業年度 | 4月1日から3月31日まで |
| 定時株主総会 | 6月中 |
| 基準日 | 3月31日 |
| 剰余金の配当の基準日 | 9月30日、3月31日 |
| 1単元の株式数 | 100株 |
| 単元未満株式の買取・売渡 | |
| 取扱場所 | (特別口座)大阪市中央区北浜二丁目4番6号三菱UFJ信託銀行株式会社 大阪証券代行部 |
| 株主名簿管理人 | (特別口座)大阪市中央区北浜二丁目4番6号三菱UFJ信託銀行株式会社 |
| 取次所 | ― |
| 買取・売渡手数料 | 株式の売買の委託に係る手数料相当額として別途定める金額 |
| 公告掲載方法 | 当社の公告方法は、電子公告とします。ただし、事故その他やむを得ない事由によって電子公告による公告をすることができない場合は、日本経済新聞に掲載して行います。なお、そのアドレスは次のとおりです。http://www.applied-g.jp |
| 株主に対する特典 | 株主優待制度持ち株数に応じて株主優待ポイントを付与100株~500株 2,000ポイント(2,000円相当)600株~4,900株 3,000ポイント(3,000円相当)5,000株以上 10,000ポイント(10,000円相当)※ポイントは自社グループ店舗及びインターネット通販で利用可、株主優待のご案内掲載商品と交換可。 |
(注)当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、会社法第166条第1項の規定による請求をする権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利以外の権利を有しておりません。
2014/06/30 10:31- #34 最近5年間の事業年度別最高・最低株価(連結)
- 【最近5年間の事業年度別最高・最低株価】
(注)最高・最低株価は、平成25年7月16日より東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)におけるものであります。平成22年10月12日~平成25年7月15日は、大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)におけるものであります。それ以前はジャスダック証券取引所におけるものであります。2014/06/30 10:31 - #35 最近6月間の月別最高・最低株価(連結)
- 【最近6月間の月別最高・最低株価】
(注)最高・最低株価は、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)におけるものであります。2014/06/30 10:31 - #36 有価証券の評価基準及び評価方法
- 有価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法2014/06/30 10:31 - #37 有価証券関係、財務諸表(連結)
(有価証券関係)
前事業年度(平成25年3月31日)
2014/06/30 10:31- #38 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
(有価証券関係)
1.その他有価証券
2014/06/30 10:31- #39 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2014/06/30 10:31- #40 株式の種類等(連結)
【株式の種類等】会社法第155条第3号に該当する普通株式の取得
2014/06/30 10:31- #41 株式の総数(連結)
①【株式の総数】
| 種類 | 発行可能株式総数(株) |
| 普通株式 | 5,400,000 |
| 計 | 5,400,000 |
2014/06/30 10:31- #42 業績等の概要
1【業績等の概要】
(1)業績
当連結会計年度におけるわが国経済は、政府による経済政策や日本銀行の金融政策等により、円安・株高が進行し、企業業績が改善する中、設備投資の持ち直しや雇用情勢の改善の傾向が見られるなど、景気は緩やかな回復基調で推移いたしました。
2014/06/30 10:31- #43 沿革
2【沿革】
| 年月 | 事項 |
| 昭和57年9月 | 電子機械器具及び電子部品の販売を目的として、株式会社フクオカ電子パーツを設立 |
| 昭和62年9月 | 福岡県久留米市に久留米店移転オープン |
| 昭和63年11月 | 商号をアプライド株式会社に変更 |
| 昭和63年12月 | 福岡市博多区豊二丁目3番10号に本社を移転し、同所に博多店オープン |
| 平成4年2月 | 熊本県熊本市に熊本店オープン(平成11年10月移転) |
| 平成6年6月 | 北九州市小倉北区に小倉店オープン(平成17年11月移転) |
| 平成7年11月 | 広島県福山市に福山店オープン |
| 平成8年3月 | 鹿児島県鹿児島市に鹿児島店オープン |
| 平成8年9月 | 福岡市博多区に物流センター開設 |
| 平成8年11月 | 岡山県岡山市に岡山店オープン |
| 平成9年5月 | 北九州市八幡西区に黒崎店オープン |
| 平成9年6月 | 福岡市早良区に西福岡店オープン |
| 平成9年10月 | 東京事務所準備室開設(平成11年8月移転) |
| 平成9年11月 | 大分県大分市に大分店オープン |
| 平成10年6月 | 岡山県倉敷市に倉敷店オープン |
| 平成10年10月 | 宮崎県宮崎市に宮崎店オープン |
| 平成10年11月 | 愛媛県松山市に松山店オープン |
| 平成11年6月 | 広島市西区に広島西店をオープン |
| 平成11年8月 | 東京都千代田区(秋葉原)に東京事務所移転、パソコン買取センター併設 |
| 平成11年9月 | 修理部門を分離し、アプライドテクノロジー株式会社設立(平成13年10月吸収合併) |
| 平成12年4月 | 福岡市南区に南福岡店オープン |
| 平成12年11月 | 北九州市小倉北区にチャチャタウン店オープン(平成17年11月同区内に移転し、小倉店に統合) |
| 平成13年3月 | 香川県高松市に高松店オープン |
| 平成13年7月 | 兵庫県姫路市に姫路店オープン |
| 平成13年11月 | 高知県高知市に高知店オープン |
| 平成15年6月 | 京都市下京区にコンプロ京都店オープン(平成21年11月に京都店に統合) |
| 平成17年6月 | 和歌山県和歌山市に和歌山店オープン |
| 平成17年11月 | 北九州市小倉北区に小倉店オープン |
| 平成18年2月 | 福岡市博多区東比恵に本部を移転 |
| 平成18年2月 | ジャスダック証券取引所(現 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード))に株式を上場 |
| 平成18年10月 | アプリケイツ株式会社設立 |
| 平成19年4月 | 株式会社シティ情報ふくおかを子会社化 |
| 平成19年4月 | 石川県石川郡に金沢店オープン |
| 平成19年7月 | 大阪府高槻市に高槻店オープン |
| 平成19年10月 | 株式会社コムロードを子会社化 |
| 平成19年10月 | 株式会社フィールテック設立 |
| 平成19年12月平成21年6月平成21年7月平成21年11月 | 株式会社ウインクを子会社化(平成21年10月に株式会社プレビに吸収合併)株式会社プレビ設立静岡市葵区に静岡店オープン京都市右京区に京都店オープン |
| 平成25年6月平成25年8月平成25年11月平成25年12月 | SI筑波営業所開設SI八王子営業所開設熊本県熊本市に株式会社プレビのハウズ熊本店をオープン株式会社シティ情報ふくおか熊本営業所開設 |
2014/06/30 10:31- #44 減損損失に関する注記(連結)
※3 減損損失
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 |
| アプライド高知店(高知県高知市) | 店舗設備 | 建物及び構築物他 |
| アプライド和歌山店(和歌山県和歌山市) | 店舗設備 | 建物及び構築物 |
当社グループは、店舗を基準とした資産のグルーピングを行っております。
2014/06/30 10:31- #45 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
※1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
| 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 現金及び預金勘定 | 1,309 | 百万円 | 1,462 | 百万円 |
| 預入期間が3か月を超える定期預金 | △961 | | △600 | |
| 現金及び現金同等物 | 348 | | 861 | |
2014/06/30 10:31- #46 生産、受注及び販売の状況
2【生産、仕入及び販売の状況】
(1)生産実績
当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
2014/06/30 10:31- #47 発行済株式、株式の総数等(連結)
②【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(平成26年3月31日) | 提出日現在発行数(株)(平成26年6月30日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 1,351,600 | 1,351,600 | 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) | 単元株式数は100株 |
| 計 | 1,351,600 | 1,351,600 | ― | ― |
2014/06/30 10:31- #48 発行済株式、議決権の状況(連結)
| 区分 | 株式数(株) | 議決権の数(個) | 内容 |
| 無議決権株式 | ― | ― | ― |
| 議決権制限株式(自己株式等) | ― | ― | ― |
| 議決権制限株式(その他) | ― | ― | ― |
| 完全議決権株式(自己株式等) | (自己保有株式)普通株式 82,600 | ― | ― |
| 完全議決権株式(その他) | 普通株式1,268,300 | 12,683 | ― |
| 単元未満株式 | 普通株式 700 | ― | ― |
| 発行済株式総数 | 1,351,600 | ― | ― |
| 総株主の議決権 | ― | 12,683 | ― |
2014/06/30 10:31- #49 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
1. 発行済株式に関する事項
| 株式の種類 | 当連結会計年度期首 | 増加 | 減少 | 当連結会計年度末 |
| 普通株式(株) | 1,351,600 | - | - | 1,351,600 |
2. 自己株式に関する事項
2014/06/30 10:31- #50 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
(5)【発行済株式総数、資本金等の推移】
2014/06/30 10:31- #51 監査報酬(連結)
①【監査公認会計士等に対する報酬の内容】
| 区分 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 監査証明業務に基づく報酬(百万円) | 非監査業務に基づく報酬(百万円) | 監査証明業務に基づく報酬(百万円) | 非監査業務に基づく報酬(百万円) |
| 提出会社 | 29 | ― | 28 | ― |
| 連結子会社 | ― | ― | ― | ― |
| 計 | 29 | ― | 28 | ― |
2014/06/30 10:31- #52 監査報酬の決定方針(連結)
- 【監査報酬の決定方針】
当社の監査公認会計士等に対する監査報酬の決定方針としましては、監査日程等を勘案した上で決定しております。2014/06/30 10:31 - #53 研究開発活動
特記すべき事項はありません。
2014/06/30 10:31- #54 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2014/06/30 10:31- #55 経営上の重要な契約等
5【経営上の重要な契約等】
(1)クレジット販売加盟店契約
当社は、クレジット販売に関して、信販会社と加盟店契約を締結しております。その契約の主な内容は次のとおりであります。
2014/06/30 10:31- #56 自己株式等(連結)
②【自己株式等】
2014/06/30 10:31- #57 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
以下の事項について、記載を省略しております。
2014/06/30 10:31- #58 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
2014/06/30 10:31- #59 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 重要な設備の新設等
当連結会計年度末において、重要な設備の新設等の計画はありません。2014/06/30 10:31 - #60 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループでは、主に新規需要開拓のため、パソコン・ゲーム事業に1億50百万円、出版・広告事業に4百万円の設備投資を実施しました。
2014/06/30 10:31- #61 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
7【財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
(1)財政状態の分析
(資産)
2014/06/30 10:31- #62 退職給付に係る会計処理の方法
- 退職給付に係る会計処理の方法
退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2014/06/30 10:31 - #63 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(退職給付関係)
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
2014/06/30 10:31- #64 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲(連結)
- 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3か月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。2014/06/30 10:31 - #65 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
- 連結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社の決算日は、連結決算日と一致しております。2014/06/30 10:31 - #66 連結子会社の数及び主要な連結子会社の名称(連結)
- 連結子会社の数 5社
連結子会社の名称
アプリケイツ株式会社
株式会社シティ情報ふくおか
株式会社フィールテック
株式会社コムロード
株式会社プレビ2014/06/30 10:31 - #67 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2014/06/30 10:31 - #68 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)
1.連結の範囲に関する事項
2014/06/30 10:31- #69 配当に関する注記(連結)
3. 配当に関する事項
(1)配当金支払額
2014/06/30 10:31- #70 配当政策(連結)
3【配当政策】
当社は、株主への還元を第一として、配当原資確保のための収益力を強化し、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
2014/06/30 10:31- #71 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
2014/06/30 10:31- #72 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
2014/06/30 10:31- #73 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法2014/06/30 10:31 - #74 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
2014/06/30 10:31- #75 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
※2 営業外収益に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。
| 前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 受取手数料 | 18百万円 | 23百万円 |
2014/06/30 10:31- #76 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
【関連当事者情報】
1. 関連当事者との取引
連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引
2014/06/30 10:31- #77 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 2,411.82円 | 2,432.82円 |
| 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) | △278.11円 | 84.65円 |
(注)1. 当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
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