- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 6,060 | 12,186 | 19,262 | 27,720 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(百万円) | 0 | △8 | 17 | 207 |
2014/06/30 10:31- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「パソコン・ゲーム事業」は、パソコン及びゲームの販売を主な内容とし、パソコンに関するサポート業務及びフィールドサービス、ソフトウエアの受託開発を行っております。「化粧品・雑貨事業」は、化粧品及び雑貨の販売を行っております。「出版・広告事業」は、情報誌及び企画本等の出版、各企業の広告宣伝や販売促進の全体にかかわる企画提案を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2014/06/30 10:31- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は第三者間取引価格に基づいております。2014/06/30 10:31 - #4 業績等の概要
卸販売を中心とした特機営業では、大都市圏4拠点における人員の拡充と整備を行い、特に首都圏における商材調達と販路開拓を強力に推し進め、売上の大幅な拡大を図りました。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は277億20百万円、利益面におきましては、経常利益は2億56百万円、当期純利益は1億6百万円となりました。
セグメント別の売上高は次のとおりです。
2014/06/30 10:31- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績の分析
(売上高)
当連結会計年度における売上高は、277億20百万円(前年同期比15.6%増)となりました。主な要因は、大都市圏を中心とした人員増強等により法人顧客に対する売上拡大を推進し、パソコン・ゲーム事業の売上高が増加したためです。
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