構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 4600万
- 2014年3月31日 +28.26%
- 5900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/06/30 10:31
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物 3~39年 構築物 10~60年 工具、器具及び備品 3~20年
定額法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/06/30 10:31
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 12百万円 その他 - 0 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/06/30 10:31
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物(純額) 578百万円 542百万円 土地 1,763 1,763
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/30 10:31
当社グループは、店舗を基準とした資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 アプライド高知店(高知県高知市) 店舗設備 建物及び構築物他 アプライド和歌山店(和歌山県和歌山市) 店舗設備 建物及び構築物
上記の資産グループは、投資額を上回る将来キャッシュ・フローが見込めないため、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(176百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物173百万円他であります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/06/30 10:31
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~60年 その他 2~20年
定額法