- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外の国又は地域に所在する有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2019/06/27 11:55- #2 事業等のリスク
(11)減損会計適用の影響について
今後、同業他社が当社営業拠点の近隣に出店する等の影響により、当社グループの店舗及び営業所の収益性が低下し、不採算の状況に陥る可能性があります。仮に当該営業拠点が、初期及び追加投資額の回収が見込めない事態となった場合、事業用固定資産に対する減損会計の適用によって、保有する固定資産について減損処理を行う可能性があります。その場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(12)有利子負債依存度及び支払利息について
2019/06/27 11:55- #3 固定資産の減価償却の方法
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2019/06/27 11:55- #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成30年4月1日
至 平成31年3月31日) |
| 建物及び構築物(純額) | ―百万円 | △12百万円 |
| 土地 | ― | 338 |
| その他(純額) | ― | △0 |
| 計 | ― | 325 |
建物及び構築物売却損△12百万円、土地売却益338百万円及びその他売却損△0百万円は、同一の売買契約によるものであるため、固定資産売却益として相殺表示しております。2019/06/27 11:55 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外の国又は地域に所在する有形固定資産がないため、該当事項はありません。2019/06/27 11:55 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/06/27 11:55- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における流動資産の残高は94億64百万円で、前連結会計年度末に比べ4億79百万円増加しております。主な要因は、受取手形及び売掛金が3億50百万円増加したためです。
当連結会計年度末における固定資産の残高は59億67百万円で、前連結会計年度末に比べ72百万円減少しております。主な要因は、有形固定資産が1億2百万円減少したためです。
(負債)
2019/06/27 11:55- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
2019/06/27 11:55- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2019/06/27 11:55