- 3020
- 2026/09/11
- 時価
- 126億円
- PER 予
- 5.87倍
- 2010年以降
- 赤字-28.52倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.9倍
- 2010年以降
- 0.28-2.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.14%
- ROE 予
- 15.34%
- ROA 予
- 9.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 13億6600万
- 2020年3月31日 +45.1%
- 19億8200万
個別
- 2019年3月31日
- 13億5600万
- 2020年3月31日 +40.56%
- 19億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント資産の調整額は、セグメント間債権債務消去等であります。2020/06/29 9:18
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。
当連結会計年度(自 平成31年4月1日 至 令和2年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。2020/06/29 9:18
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/06/29 9:18
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は第三者間取引価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における販売費及び一般管理費は、67億27百万円(前年同期比5.1%増)となりました。主な要因は、消費増税(令和元年10月1日)前の駆け込み需要とWindows7サポート終了(令和2年1月14日)に伴う買い替え特需に加え、法人向け市場の活発なIT投資需要に対し積極的な販売促進活動により広告宣伝費が1億76百万円増加したためです。2020/06/29 9:18
(営業利益)
当連結会計年度における営業利益は19億82百万円(前年同期比45.1%増)となりました。主な要因は、ハードとサービスを融合した仕組みの販売を推進したことによる売上伸長と売上総利益率の改善により、販売費及び一般管理費の増加3億28百万円を上回り売上総利益が9億44百万円増加したためです。