- 3020
- 2026/10/09
- 時価
- 132億円
- PER 予
- 6.14倍
- 2010年以降
- 赤字-28.52倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.94倍
- 2010年以降
- 0.28-2.07倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.05%
- ROE 予
- 15.34%
- ROA 予
- 9.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 11億9500万
- 2021年9月30日 -13.05%
- 10億3900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減しております。2021/11/12 15:11
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2億円減少し、売上原価は2億15百万円減少し、販売費及び一般管理費は24百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ39百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は17億10百万円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。また、連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」は、第1四半期連結会計期間より「その他」に含めて表示することといたしました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- イベント開催を軸に、増客と収益性の向上に努めました。2021/11/12 15:11
以上の結果、当第2四半期連結累計期間による売上高は196億30百万円(前年同期は182億82百万円)、営業利益は10億28百万円(前年同期は11億91百万円)、経常利益は10億39百万円(前年同期は11億95百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億82百万円(前年同期は7億73百万円)となりました。
セグメント別の売上高は次のとおりです。