- 3020
- 2026/10/05
- 時価
- 127億円
- PER 予
- 5.95倍
- 2010年以降
- 赤字-28.52倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.91倍
- 2010年以降
- 0.28-2.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.11%
- ROE 予
- 15.34%
- ROA 予
- 9.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2億30百万円減少し、売上原価は2億73百万円減少し、販売費及び一般管理費は36百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ79百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は17億10百万円減少しております。2022/02/14 15:04
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。また、連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」は、第1四半期連結会計期間より「その他」に含めて表示することといたしました。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 令和2年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の分析2022/02/14 15:04
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ5億62百万円減少し、162億12百万円となりました。これは主に、収益認識に関する会計基準等の適用により、受取手形及び売掛金が73億9百万円減少し、受取手形、売掛金及び契約資産が51億28百万円増加したためです。
負債の部は、前連結会計年度末に比べ2億70百万円増加し、80億83百万円となりました。これは主に、HPC&BTO生産工場増床を活かした戦略的な原材料調達等により支払手形及び買掛金が9億10百万円増加したためです。