繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 4億4600万
- 2022年3月31日 +97.98%
- 8億8300万
個別
- 2021年3月31日
- 4億2100万
- 2022年3月31日 +108.79%
- 8億7900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/30 9:17
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(令和3年3月31日) 当事業年度(令和4年3月31日) 繰延税金資産 会計方針の変更による累積的影響額 -百万円 483百万円 繰延税金負債合計 6 7 繰延税金資産の純額 421 879 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/30 9:17
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(令和3年3月31日) 当連結会計年度(令和4年3月31日) 繰延税金資産 会計方針の変更による累積的影響額 ―百万円 483百万円 繰延税金負債合計 6 7 繰延税金資産の純額 446 883 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は98億66百万円で、前連結会計年度末に比べ9億97百万円減少しております。主な要因は、収益認識に関する会計基準等の適用により、受取手形及び売掛金が73億9百万円減少し、売掛金が57億39百万円増加したためです。2022/06/30 9:17
当連結会計年度末における固定資産の残高は62億23百万円で、前連結会計年度末に比べ3億12百万円増加しております。主な要因は、収益認識に関する会計基準等の適用により、繰延税金資産が4億36百万円増加したためです。
(負債)