- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外の国又は地域に所在する有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/06/30 9:17- #2 事業等のリスク
(12)減損会計適用の影響について
今後、同業他社が当社営業拠点の近隣に出店する等の影響により、当社グループの店舗及び営業所の収益性が低下し、不採算の状況に陥る可能性があります。仮に当該営業拠点が、初期及び追加投資額の回収が見込めない事態となった場合、事業用固定資産に対する減損会計の適用によって、保有する固定資産について減損処理を行う可能性があります。その場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(13)有利子負債依存度及び支払利息について
2022/06/30 9:17- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
2022/06/30 9:17- #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 令和2年4月1日
至 令和3年3月31日) | 当連結会計年度
(自 令和3年4月1日
至 令和4年3月31日) |
| 建物 | ―百万円 | 6百万円 |
| 計 | ― | 6 |
2022/06/30 9:17 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外の国又は地域に所在する有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/06/30 9:17 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2022/06/30 9:17- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産の残高は98億66百万円で、前連結会計年度末に比べ9億97百万円減少しております。主な要因は、収益認識に関する会計基準等の適用により、受取手形及び売掛金が73億9百万円減少し、売掛金が57億39百万円増加したためです。
当連結会計年度末における固定資産の残高は62億23百万円で、前連結会計年度末に比べ3億12百万円増加しております。主な要因は、収益認識に関する会計基準等の適用により、繰延税金資産が4億36百万円増加したためです。
(負債)
2022/06/30 9:17- #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
固定資産の減損
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額
2022/06/30 9:17- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2022/06/30 9:17