当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2014年8月31日
- 2億3584万
- 2015年8月31日 -2.2%
- 2億3065万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 店舗につきましては、HUBブランド4店舗(梅田茶屋町アプローズ、新横浜、渋谷道玄坂、名駅四丁目)を出店し、当第2四半期末現在における店舗数は88店舗(休業中店舗除く)となりました。2015/10/15 10:46
これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は4,726百万円(前年同期比1.8%増)、営業利益は379百万円(前年同期比5.5%減)、経常利益は378百万円(前年同期比5.4%減)、四半期純利益は230百万円(前年同期比2.2%減)となりました。
(2) 財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/10/15 10:46
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1 当社は、平成27年3月1日付で、普通株式1株につき3株の株式分割を行っております。これに伴い、前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり四半期純利益を算定しております。項目 前第2四半期累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年8月31日) 当第2四半期累計期間(自 平成27年3月1日至 平成27年8月31日) (1) 1株当たり四半期純利益 62円81銭 61円43銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 235,848 230,652 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益(千円) 235,848 230,652 普通株式の期中平均株式数(株) 3,754,769 3,754,550 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 ― ― (算定上の基礎) 普通株式増加数(株) ― ― 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―