固定資産
個別
- 2019年2月28日
- 34億8213万
- 2020年2月29日 +12.93%
- 39億3234万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2020/05/28 10:31
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- 新規物件の選定に際しては、当社独自の出店基準(賃借条件、店前通行量、商圏特性等)を満たすことを条件としております。従いまして、当社の出店基準に合致した物件がない場合には、計画どおりの出店ができないことにより、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。2020/05/28 10:31
また、出店後に、外部環境の急激な変化等により著しく収益性が低下した場合には、減損損失を計上する可能性があり、業績不振等により退店を行った場合には、固定資産の除却損、各種契約の解除による違約金等が発生する可能性があり、その場合、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
(2) 賃借物件への依存、差入保証金について - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 3~6年
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(4) 長期前払費用
定額法2020/05/28 10:31 - #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2020/05/28 10:31前事業年度
(自 2018年3月1日
至 2019年2月28日)当事業年度
(自 2019年3月1日
至 2020年2月29日)建物 1,000千円 3,598千円 工具、器具及び備品 566千円 899千円 リース資産 164千円 284千円 その他 23千円 992千円 計 1,755千円 5,775千円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/05/28 10:31 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/05/28 10:31
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度の投資活動の結果支出した資金は、860百万円(前年同期比402百万円の増加)となりました。2020/05/28 10:31
主な要因は有形固定資産の取得による支出が724百万円あったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2020/05/28 10:31
前事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当事業年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 期首残高 180,966千円 187,857千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 5,198千円 17,330千円 時の経過による調整額 1,692千円 1,635千円 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2020/05/28 10:31
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)