剰余金の配当
個別
- 2025年2月28日
- -7546万
- 2026年2月28日 -66.67%
- -1億2577万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2026/05/28 11:16
(注)当社の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を有しておりません。事業年度 毎年3月1日から翌年2月末日まで 基準日 毎年2月末日 剰余金の配当の基準日 毎年8月31日毎年2月末日上記のほか、基準日を定めて剰余金の配当をすることができる 1単元の株式数 100株
会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #2 配当政策(連結)
- 当社は、株主への還元を重要課題として認識して、配当原資確保のための収益力を強化し、内部留保資金を確保しつつ、配当性向30%を目安とする業績に連動した配当を行うことを基本方針としております。2026/05/28 11:16
また、定款に中間配当を行うことができる旨を定めておりますが剰余金の配当は当面「期末のみの年1回」を基本方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
当事業年度は、繰延税金資産の計上に伴い当期純利益が当初予想を上回る結果となりました。これは、会計上の法人税等調整額(益)の計上によるものであり、現預金の増加を伴うものではありませんが、株主の皆様への還元をより一層充実させるため、当事業年度の配当につきましては、1株当たり普通配当を10円とするとともに、1株当たり1円の特別配当を実施し、合わせて1株当たり11円としております。