- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2014/06/25 10:19- #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、マーケティング支援事業、健康食品のインターネット販売事業を含んでおります。
2.調整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額は、のれんの償却費 13,107千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
(3)その他の項目の調整額は各報告セグメントに配分されていない全社費用及び全社資産であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/25 10:19 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。2014/06/25 10:19 - #4 業績等の概要
店舗におきましては、直営事業において平成25年4月に環七練馬店、10月に神田須田町店を、そして、平成26年3月に宇都宮鶴田店の計3店舗を出店いたしました。フランチャイズ事業におきましては、平成25年5月に3店舗閉店、9月に1店舗移転リニューアル、そして10月には新規加盟による練習場パッケージ2号店のヨドバシAKIBA店が出店となりました。よって、平成26年3月末日現在の営業店舗数は全国で合計75店舗となっております。
この結果、当連結会計年度の業績は売上高が43億12百万円(前連結会計年度比2.5%減)、営業損失は66百万円(前年同期は営業利益89百万円)、当期純損失は1億15百万円(前年同期は当期純利益24百万円)となりました。
セグメント別の売上高は次のとおりであります。
2014/06/25 10:19- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
④営業損失・経常損失
営業損失は66百万円、経常損失は69百万円となりました。主な要因は、円安、ヒット商品不在による営業販売事業の不振、ブランド認知度アップ、直営店の出店拡大に向け先行投資を行ったことによるものです。
⑤当期純損失
2014/06/25 10:19