構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 822万
- 2015年3月31日 -11.67%
- 726万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/06/29 13:01
(2)無形固定資産建物 3~34年 構築物 10~20年 工具、器具及び備品 2~15年
ソフトウェア - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 建物(建物付属設備を除く)については定額法を、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。ただし、在外子会社については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/06/29 13:01
② 無形固定資産建物及び構築物 3~34年 機械装置及び運搬具 5年 工具、器具及び備品 2~15年
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。