売上高
連結
- 2015年3月31日
- 42億6859万
- 2016年3月31日 +4.38%
- 44億5554万
個別
- 2015年3月31日
- 35億8761万
- 2016年3月31日 +1.09%
- 36億2679万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/27 15:25
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,205,871 2,298,969 3,415,590 4,455,541 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 39,454 48,695 86,791 76,887 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ております。2016/06/27 15:25
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。2016/06/27 15:25 - #4 業績等の概要
- ゴルフ業界におきましては、高齢層が市場全体を支えている状況にあり、若年層や女性層の新規獲得に向けた対策が急務となっております。また、例年通りメーカー各社から新製品は出るものの、一部の国内人気ブランドを除き、市場を大きく賑わすまでには至りませんでした。しかしながら、原材料の高騰やメーカー各社のマークダウン品減少により単価は上昇傾向にあります。(矢野経済研究所「YSPゴルフデータ」)用品ではダイヤル式シューズが好調で、数少ないヒット商品となっております。なお、平成27年4月~平成28年2月のゴルフ場/練習場の利用者数は前年同月比100.1%/100.3%と前年を上回りました。(経済産業省「特定サービス産業動態調査」より推計)2016/06/27 15:25
このような経営環境のもと当社グループでは、直営事業の中古クラブ販売、買取りが共に1年を通して堅調に推移し、当社グループの業績をけん引いたしました。購入客数、購入客単価も特に当第1四半期連結会計期間が好調で、秋シーズンに若干の落ち込みはありましたが、年間を通して堅調な結果となりました。また、「ゴルフ・ドゥ!オンラインショップ」の売上高も前年実績を毎月上回り、直営店のみならずフランチャイズ加盟店へも大きく貢献いたしました。
営業販売事業では、依然として円安により輸入商材への需要が少なく、国内商材へシフト強化し受注獲得に努めました。しかしながら、平成28年2月以降の円高傾向により、輸入商材の受注状況に変化の兆しがあり、若干持ち直しの傾向にあります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2016/06/27 15:25
「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」に記載しておりますとおり売上高は44億55百万円となりました。
②売上原価 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2016/06/27 15:25
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高売上高仕入高営業取引以外の取引による取引高 234,909千円212,74433,370 138,410千円151,60241,537